<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>レーシック手術情報館</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/" /><modified>2008-04-15T14:44:18+09:00</modified><tagline>今注目されている視力回復手術レーシック。
一言にレーシックといってもその種類は多様です、自分にあった方法を探しましょう。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>レーシック手術とは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=4799" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=4799</id><issued>2011-01-05T15:39:30+09:00</issued><modified>2007-06-29T12:31:30Z</modified><created>2011-01-05T06:39:30Z</created><summary>レーシック

「LASIK」・・・（Laser In-situ Keratomileusis）
日本語に訳すと「生体内レーザー角膜切開術」


レーシック手術は現在の視力矯正手術で最も代表的な方法です。




レーシック手術はまず、マイクロケラトームと呼ばれる医療器具を使用して角膜...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>レーシック</strong><br />
<br />
「LASIK」・・・（Laser In-situ Keratomileusis）<br />
日本語に訳すと「生体内レーザー角膜切開術」<br />
<br />
<br />
<strong>レーシック手術</strong>は現在の視力矯正手術で最も代表的な方法です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>レーシック手術</strong>はまず、<strong>マイクロケラトーム</strong>と呼ばれる医療器具を使用して角膜の表面をカンナで削り取るように切り取ります。<br />
切り取った部分はフラップと呼ばれ、レーザー照射後に被せる蓋になります。<br />
<br />
マイクロケラトームで角膜を削り取った後、角膜実質層に<strong>エキシマレーザー</strong>と呼ばれる医療用のレーザーを照射し、<strong>屈折異常</strong>を矯正、<br />
<strong>近視</strong>・<strong>乱視</strong>などの屈折異常により低下した視力を回復させます。<br />
<br />
<br />
眼の中にコンタクトレンズを作るようなものと考えればよいでしょう。<br />
<br />
<br />
<strong>レーシック手術</strong>は１日で終わるため入院の必要がなく、<br />
手術後の回復も早く、日常生活に支障がでにくいのも人気がある理由の一つです。]]></content></entry><entry><title>レーシック手術の体験談</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=215494" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=215494</id><issued>2011-01-04T21:28:21+09:00</issued><modified>2007-06-29T12:43:55Z</modified><created>2011-01-04T12:28:21Z</created><summary>レーシック手術を考えている多くの方は、
レーシック手術に対して不安を抱えている事と思います。

レーシック手術とはそもそも何なのか。
どんな事をするのか。
通院期間はどのくらいか。
手術後の後遺症はないのか。
レーシックでどの程度まで視力を回復すること...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシック手術の体験談</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>レーシック手術</strong>を考えている多くの方は、<br />
レーシック手術に対して不安を抱えている事と思います。<br />
<br />
<strong>レーシック手術</strong>とはそもそも何なのか。<br />
どんな事をするのか。<br />
通院期間はどのくらいか。<br />
手術後の後遺症はないのか。<br />
レーシックでどの程度まで視力を回復することができるのか。<br />
自分はレーシック手術を受けられるのか。<br />
手術前、手術後の制限は？<br />
<br />
さまざまな不安を解決する為に、<br />
レーシック手術経験者にいろいろ聞きたい事がありますよね。<br />
<br />
<br />
レーシック手術を行っている有名なクリニックでは、<br />
多くの著名人が実際にレーシック手術を受け、喜びの声をあげています。<br />
<br />
<br />
といっても、<br />
レーシック手術は今後の人生も左右する可能性のあるものですから、<br />
当然、決断するのは自分です。<br />
<br />
しかし、多くの方のレーシックの体験談は、<br />
<strong>レーシック手術</strong>をしようか悩んでいる方の大きな励みになる事と思います、<br />
是非一度、<strong>体験談</strong>を読んでみて下さい。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010026ui002na2" target="_blank">神奈川クリニック眼科のレーシック体験談<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010026ui002na2" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=0100185g002na2" target="_blank">品川近視クリニックの体験談はこちら<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=0100185g002na2" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010025pd002na2" target="_blank">松原クリニックの体験談はこちら<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010025pd002na2" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001z6m002na2" target="_blank">錦糸眼科のレーシック体験談<br />
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01001z6m002na2" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>レーシックの失敗例</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=56294" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=56294</id><issued>2011-01-03T18:48:48+09:00</issued><modified>2007-06-29T12:33:35Z</modified><created>2011-01-03T09:48:48Z</created><summary>レーシック手術は眼の手術ですので、不安をお持ちの方も多いと思います。


レーシックの失敗と言うと、どんなものを思い浮べますか？
「失明」の不安を持っている方が多いようですが、レーシック手術で失明することはまずありません。
レーシックで術を施すのは「角...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシックの失敗例</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>レーシック手術</strong>は眼の手術ですので、不安をお持ちの方も多いと思います。<br />
<br />
<br />
<strong>レーシックの失敗</strong>と言うと、どんなものを思い浮べますか？<br />
「失明」の不安を持っている方が多いようですが、<strong>レーシック手術で失明</strong>することはまずありません。<br />
レーシックで術を施すのは「角膜」だけで、角膜に守られた内部は一切触ることはありません。<br />
今まで<strong>レーシック手術</strong>で「失明」になったという報告はありません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そもそも、<strong>レーシック手術</strong>そのものが失敗するということはほとんどありません。<br />
<br />
一般的にいわれている失敗の事例とは、<br />
<br />
<br />
●近視の戻り<br />
●合併症<br />
●思ったほど視力が回復しなかった<br />
<br />
<br />
<strong>レーシックの失敗</strong>というより、<br />
最初から想定内のケースがほとんどです。<br />
<br />
<br />
<br />
●近視の戻り<br />
<br />
レーシック手術後６ヶ月〜１年以上経過して屈折が変化して、<br />
また近視側に戻ってしまう事をいいます。<br />
<br />
もともと近視が強い人に起こりやすいようです、<br />
近視が戻ってしまった場合は再手術が必要です。<br />
<br />
<br />
<br />
●合併症<br />
<br />
ハロ現象・ドライアイなどがあります。<br />
この２つは、レーシック手術後必ずといっていいほど発生します、<br />
度合は人によって異なるため、ドライアイがひどかった人は失敗という言葉を使うのかもしれません。<br />
<br />
が、これらは基本的に時間と共に改善されます。<br />
<br />
<br />
<br />
●思ったほど視力が回復しなかった<br />
<br />
<strong>レーシック手術</strong>でどの程度視力が回復するかは個人差があります。<br />
近視でレーシック手術を受けた人は、視力が劇的に回復したという方が多いですが、<br />
乱視でレーシックを受けた人は、それほど回復していないように感じる方も多いようです。<br />
もともと裸眼でよく見えている方が乱視の矯正の為にレーシック手術を受けた場合、<br />
手術前より視力が悪くなったように感じる方もいるようです。<br />
実際は乱視の矯正に成功している為、視力はちゃんと回復しています。<br />
]]></content></entry><entry><title>レーシックの治療法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=56277" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=56277</id><issued>2011-01-02T18:35:09+09:00</issued><modified>2007-06-29T12:33:56Z</modified><created>2011-01-02T09:35:09Z</created><summary>レーシック手術は、
角膜にレーザーを照射することで形状を変化させ、
焦点が網膜で結合するように屈折率を調整して視力を回復させる手術です。


レーシックでは、
角膜実質層を露出させる為に、マイクロケラトームを使って角膜上皮を削り、フラップ（ふた）を作成...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシックの治療法</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>レーシック手術</strong>は、<br />
角膜にレーザーを照射することで形状を変化させ、<br />
焦点が網膜で結合するように屈折率を調整して視力を回復させる手術です。<br />
<br />
<br />
<strong>レーシック</strong>では、<br />
角膜実質層を露出させる為に、マイクロケラトームを使って角膜上皮を削り、フラップ（ふた）を作成します。<br />
露出させた角膜実質層にエキシマレーザーを照射し屈折率を矯正。<br />
その後、フラップを元の場所に戻します。<br />
<br />
<br />
つまり、<strong>レーシック手術</strong>は、<br />
人工的に眼の中にコンタクトレンズのような凹凸を作り、裸眼での<strong>視力を回復</strong>させる治療法です。<br />
<br />
<br />
<strong>近視</strong>・<strong>乱視</strong>・<strong>遠視</strong>　など、さまざまな屈折異常による<strong>視力低下の治療</strong>に効果があります。<br />
]]></content></entry><entry><title>レーシックのメリット・デメリット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=4777" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=4777</id><issued>2011-01-01T15:08:48+09:00</issued><modified>2007-06-29T12:34:09Z</modified><created>2011-01-01T06:08:48Z</created><summary>レーシック手術のメリットとデメリット


●レーシックのメリット

　　フラップ作成時に神経のある表面を削らないので痛みがない

　　術後の回復が早い

●レーシックのデメリット

　　マイクロケラトームを使用する為

　　　不均一なフラップ切開面が生ま...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシックのメリット・デメリット</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>レーシック手術</strong>のメリットとデメリット<br />
<br />
<br />
●<strong>レーシック</strong>のメリット<br />
<br />
　　<strong>フラップ</strong>作成時に神経のある表面を削らないので痛みがない<br />
<br />
　　術後の回復が早い<br />
<br />
●<strong>レーシック</strong>のデメリット<br />
<br />
　　<strong>マイクロケラトーム</strong>を使用する為<br />
<br />
　　　不均一な<strong>フラップ</strong>切開面が生まれやすくなってしまい、<br />
　　　<strong>エキシマレーザー</strong>を照射してもレーザーが均等に照射されず<br />
　　　<strong>不正乱視</strong>を引き起こす可能性がある<br />
<br />
　　　<strong>角膜</strong>への負担が大きくドライアイの発生率が高い<br />
　　　（ドライアイは時間の経過と共に改善します）<br />
<br />
　　　医師の技術による差が大きい<br />
　　　医師が未熟だった場合、視力が十分に回復しなかったり<br />
　　　合併症を引き起こす可能性がある<br />
<br />
<br />
メリットとデメリットを良く調べて、自分にあった方法を専門医と相談してください。<br />
]]></content></entry><entry><title>エピレーシックの利点と欠点</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474800" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474800</id><issued>2008-04-15T14:33:15+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:33:15Z</modified><created>2008-04-15T05:33:15Z</created><summary>視力矯正手術として、最も一般的なのは、「レーシック」・・・正式名称は、「レーザー角膜屈折矯正手術」・・・です。レーシックのなかには、その一種として「エピレーシック」があります。エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシック手...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>エピレーシックの利点と欠点</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力矯正手術として、最も一般的なのは、「レーシック」・・・正式名称は、「レーザー角膜屈折矯正手術」・・・です。レーシックのなかには、その一種として「エピレーシック」があります。エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシック手術の方法の一つです。<br />
<br />
エピレーシックは、他の表面照射の屈折矯正手術と同様にボーマン膜をレーザーで除去し、角膜実質層を削ることで視力を回復します。<br />
<br />
通常のレーシックの場合、目に対する強い打撃や衝撃でフラップがずれたりすることがありますが、エピレーシックの場合は、その心配がありません。<br />
また、比較的、視力の回復や安定が早いともいわれています。<br />
<br />
手術のなかでは、「フラップ」という蓋状のものを作成しますが、この手術では、アルコールなどの薬品を使用しない為、それに伴う正確性の低下・角膜への負担などのリスクの心配が少ないといえます。<br />
<br />
一方、欠点もあります。術後に痛みが伴うことから、3〜7日程度保護用のコンタクトレンズを着用する必要があります。<br />
<br />
表面照射に分類される術式であるため、一般的のレーシック手術に比べ角膜混濁・・・「ヘイズ」・・・を起こす危険性が高いという欠点もあります。また、これは、エキシマレーザーを照射する手術なので、ハロ・グレアの出現、コントラストが低下するなどの症状があります。これらは、通常のレーシックと同様の欠点です。]]></content></entry><entry><title>エピレーシック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474798" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474798</id><issued>2008-04-15T14:31:34+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:31:34Z</modified><created>2008-04-15T05:31:34Z</created><summary>近年、視力回復と矯正のために、従来のめがねやコンタクトレンズではなく、手術という方法を希望する人が急増しています。最も一般的なのは、レーシックですが、そのほかにもさまざまな新しい手術が行われつつあります。

視力矯正手術には次のようなものがあります：
...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>エピレーシック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近年、視力回復と矯正のために、従来のめがねやコンタクトレンズではなく、手術という方法を希望する人が急増しています。最も一般的なのは、レーシックですが、そのほかにもさまざまな新しい手術が行われつつあります。<br />
<br />
視力矯正手術には次のようなものがあります：<br />
<br />
・レーシック<br />
・イントラレーシック<br />
・エピレーシック<br />
・ラセック<br />
・ウェーブフロント<br />
・フェイキックIOL<br />
・PRK<br />
・フレックスPRK<br />
・放射状角膜切開術（PK）<br />
<br />
イントラレーシックとエピレーシックは、通常のレーシックを変化させたものです。<br />
<br />
<strong>エピレーシック</strong><br />
<br />
エピレーシックというのは、エキシマレーザーを照射することによって近視・遠視・乱視を矯正するレーシック手術の方法の一つです。エピレーシックでは、エピケラトームと呼ばれる器機を使用して約50マイクロメートルの角膜上皮のみの薄い蓋、「フラップ」を作成します。フラップはやがて剥がれ落ち、新しい角膜上皮が再生します。そのため、強い眼の衝撃でもフラップがずれることはなく、ここが通常のレーシックとは異なる点です。<br />
<br />
エピレーシックは、PRKやラセックなどと同様で、分類としては表面照射という術式に入ります。この手術では、他の表面照射の屈折矯正手術と同様にボーマン膜をレーザーで除去します。そして、角膜実質層を削ることで視力を回復するのです。<br />
<br />
エピレーシックは、新しい術法であることからまだ安全性が確立されているとはいえません。利点とリスクをよく理解したうえで手術を受けるかどうかの判断をするべきです。]]></content></entry><entry><title>イントラレーシック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474796" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474796</id><issued>2008-04-15T14:31:02+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:31:02Z</modified><created>2008-04-15T05:31:02Z</created><summary>最近、めがねやコンタクトレンズを使用せずに視力の回復、矯正をする方法として、視力矯正手術を受ける人が増えています。

最も一般的なものは「レーシック」（正式には「レーザー角膜屈折矯正手術」）ですが、その一形態として「イントラレーシック」という、視力矯正...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>イントラレーシック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、めがねやコンタクトレンズを使用せずに視力の回復、矯正をする方法として、視力矯正手術を受ける人が増えています。<br />
<br />
最も一般的なものは「レーシック」（正式には「レーザー角膜屈折矯正手術」）ですが、その一形態として「<strong>イントラレーシック</strong>」という、視力矯正手術があります。<br />
<br />
イントラレーシックと、一般的なレーシックにはどのような違いがあるのでしょうか。<br />
<br />
大きな違いは、フラップといって、角膜に作るフタの作成方法にあります。通常のレーシックの場合、「マイクロケラトーム」という電動カンナのような装置でフラップを作成します。一方、イントラレーシックでは、イントラレースFSレーザーを用いて、コンピュータ制御によってフラップを精密に作成します。これによって、一段と安全で正確にフラップを作成することが可能になるのです。<br />
<br />
通常のレーシックの場合でも、マイクロケラトームにより精巧なフラップを作成することは可能とされています。しかし、カンナ部分の往復運動が原因で、フラップの断面に、若干でこぼこが生じたり、ヒンジといって、フラップのつなぎ目の部分が斜めになることがあり、このために、まれにシワが生じることがあるのです。<br />
<br />
一方、イントラレーシックの場合は、コンピュータ制御によってフラップを作成するので、断面もヒンジの部分も非常に精巧な仕上がりになります。<br />
<br />
さらにイントラレーシックのほうが、従来のレーシックよりもフラップを薄く正確に作成することが可能なことから、角膜実質層を削りとれる量が増えます。そのため、通常のレーシックよりも強度の近視を矯正することができるのです。<br />
<br />
ただし、層間角膜炎（DLK）が発生したり、フラップの作成や接着に時間がかかる、といった欠点も指摘されています。]]></content></entry><entry><title>レーシックの社会的利点と欠点</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474793" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474793</id><issued>2008-04-15T14:29:56+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:29:56Z</modified><created>2008-04-15T05:29:56Z</created><summary>視力回復を願い、めがねやコンタクトレンズ以外の方法として手術を希望する人が急増しています。めがねを使用しなくてもいい、などの利点がある一方で、歴史が浅い手術であることから、術法が確立しておらず、安全性に問題があるなど、医学的な課題があるのが現状です。医...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシックの社会的利点と欠点</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力回復を願い、めがねやコンタクトレンズ以外の方法として手術を希望する人が急増しています。めがねを使用しなくてもいい、などの利点がある一方で、歴史が浅い手術であることから、術法が確立しておらず、安全性に問題があるなど、医学的な課題があるのが現状です。医学的欠点以外にも、社会的な欠点があります。<br />
<br />
レーシック手術・・・正式には、「レーザー角膜屈折矯正手術」・・・には、次のような利点と欠点があります：<br />
<br />
・日本では公的医療保険の対象となりません。また、現在、この手術の給付金を希望するケースが急増し、各保険会社は給付対象から除外しています。除外が適用される以前に加入した生命保険などで、手術費用がほぼ無料になるケースはありますが、これから新たに加入するという人は、保険適用はほぼ不可能と考えたほうがいいでしょう。<br />
<br />
・手術のための入院が必要なく、短時間で済むというのは利点です。<br />
<br />
・眼鏡やコンタクトレンズが不要になるという利点はあります。スポーツ選手がこの手術を受ける例が多いのはこのためです。また、警察官・電車の運転手など、就業にある程度の裸眼視力が必要な場合、就職前にこの手術を受けて視力を回復させているケースがあります。<br />
ただし、航空身体検査基準では、レーシックによる視力回復は不適合となります。つまり、日本の航空各社の場合、レーシックで視力を回復させたとしても、パイロットにはなれないということです。<br />
一定以上の視力を必要とする職業においてレーシックでの回復を認めていない例は、決して少なくないのです。]]></content></entry><entry><title>レーシックの医学的リスク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474792" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474792</id><issued>2008-04-15T14:28:56+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:28:56Z</modified><created>2008-04-15T05:28:56Z</created><summary>視力回復、あるいは視力矯正の方法として、最近注目されているのが、レーシックです。めがねやコンタクトレンズが要らなくなることから、スポーツ選手などでこの手術を受けた人が多く、そのために話題になっています。しかし、まだ歴史が浅いことから完全に安全とはいいき...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシックの医学的リスク</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力回復、あるいは視力矯正の方法として、最近注目されているのが、レーシックです。めがねやコンタクトレンズが要らなくなることから、スポーツ選手などでこの手術を受けた人が多く、そのために話題になっています。しかし、まだ歴史が浅いことから完全に安全とはいいきれません。またこれはその手術にもいえることですが、手術に100パーセントはありえないのです。<br />
他の手術同様、失敗、術後の合併症等のリスクがまったくないわけではありません。しかも、歴史が浅いため、本当に長期にわたって安全が維持できるのかどうかの確証もないのが現実です。<br />
その他、以下のようなリスクが危惧されています：<br />
<br />
●コントラスト感度の低下の可能性<br />
●術後に、一過的に<strong>ハロ・グレア</strong>が出現する可能性<br />
●<strong>ドライアイ</strong><br />
●眼圧が術後実際の値よりも過小評価される、つまり手術前よりも低い値になるため、眼圧検査時は、レーシックを受けた経験があることを申告する必要があります。<br />
●裸眼視力、つまり、眼鏡やコンタクトレンズを使用しないときの視力、はほぼ間違いなく向上しますが、矯正視力、つまり眼鏡やコンタクトレンズを使用したときの視力は、かえって低下することがあります。<br />
●角膜を削り過ぎた場合、遠視になってしまう危険があります。これを再度修正することは困難です。<br />
●角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間に瞳孔が開くと角膜周辺部の部分で術前と変わらぬ曲率をもつところを通った光線が網膜に到達するようになり、二重の像が見えることがあります。<br />
●白内障の手術を受けた際に、眼内レンズの度数ずれをおこす危険があります。]]></content></entry><entry><title>レーシック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474791" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474791</id><issued>2008-04-15T14:27:13+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:27:13Z</modified><created>2008-04-15T05:27:13Z</created><summary>視力回復のための最新の方法として、注目されているのが、「レーシック」です。

レーシックというのは、角膜屈折矯正手術の一種です。目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることによって、視力の回復を目指す手術です。

ただし、この方法は...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>レーシック</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力回復のための最新の方法として、注目されているのが、「レーシック」です。<br />
<br />
レーシックというのは、角膜屈折矯正手術の一種です。目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることによって、視力の回復を目指す手術です。<br />
<br />
ただし、この方法は、希望する全員が受けられるものではありません。角膜厚が足りない場合や、合併症があるなどで、で適応できない人がいます。また、近視が進行しつつある１0代など、若いうちは手術が受けられません。18歳以降なら可能になります。<br />
<br />
レーシックの利点は、眼鏡やコンタクトレンズが必要なくなることです。この手術の受ける人のなかで、スポーツ選手が多いのもこのためです。また就業にある程度の裸眼視力が必要な職業である、警察官や電車の運転手などを希望する人のなかでも、就職前にこの手術を受けている場合があります。<br />
<br />
何よりもの利点は、手術のために入院をする必要性がないことでしょう。短時間で済むからです。また、生命保険が適用されることもあり、そうなれば手術費用がほぼ無料になるケースもあります。ただし、現在はこの手術を希望する人が多くなったことから、生命保険の多くは、給付対象から除外するようになりました。手術を希望する人は、ご自身が加入している保険でレーシック手術が給付の対象となっているかどうか、あらかじめ確認しておいたほうがいいでしょう。<br />
<br />
また、医学的にもまだ完全にリスクがないわけではありません。利点だけでなく、危険性もよく理解したうえで施術を決断する必要があります。]]></content></entry><entry><title>視力矯正手術</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474790" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474790</id><issued>2008-04-15T14:26:29+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:26:29Z</modified><created>2008-04-15T05:26:29Z</created><summary>視力を回復させたいというのは、日ごろコンタクトレンズやめがねで煩わしさをいやというほど感じている人にとって、強い願望でしょう。現在では、めがねやコンタクトレンズ以外の視力矯正手術が行われるケースが急激に増えてきています。

視力矯正手術には次のような種...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>視力矯正手術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力を回復させたいというのは、日ごろコンタクトレンズやめがねで煩わしさをいやというほど感じている人にとって、強い願望でしょう。現在では、めがねやコンタクトレンズ以外の視力矯正手術が行われるケースが急激に増えてきています。<br />
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視力矯正手術には次のような種類があります：<br />
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・<strong>レーシック</strong><br />
・<strong>イントラレーシック</strong><br />
・<strong>エピレーシック</strong><br />
・<strong>ラセック</strong><br />
・<strong>ウェーブフロント</strong><br />
・<strong>フェイキックIOL</strong><br />
・<strong>PRK</strong><br />
・<strong>フレックスPRK</strong><br />
・<strong>放射状角膜切開術</strong>（PK）<br />
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コンタクトレンズとめがねの煩わしさを最も痛感しているのは、おそらくスポーツ選手でしょう。視力回復および矯正の手術を受けた例もスポーツ選手が圧倒的に多いようです。<br />
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特にレーシック手術に関しては、スポーツ選手の手術例が多いようです。<br />
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たとえば、プロゴルファーのタイガー・ウッズが手術を受けた例が有名です。彼の手術に影響され、視力に悩むスポーツ選手の多くが手術を受けたといいます。その他、プロ野球選手の中にも、たとえば、松坂大輔選手のように、ドーム球場の乾燥した状態で行われる試合が多くなった影響で視力の低下を招いたことから手術を受けた例もあります。<br />
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ただし、すべての選手がレーシックを受けるわけではありません。たとえば、古田敦也のように眼鏡を使用して現役を全うした選手もいます。レーシックは、まだ歴史も浅く、確実な手術とはいいがたいのです。たとえば、東北楽天ゴールデンイーグルスの一場靖弘投手は、手術に失敗しました。彼は、右目が角膜炎を発症し、入院することになったのです。右目視力は一時0.04まで低下し、失明の危機もあったほどです。後に回復しましたが、やはり手術は安易には考えてはいけないのです。]]></content></entry><entry><title>眼科治療の現在</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474787" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474787</id><issued>2008-04-15T14:24:59+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:24:59Z</modified><created>2008-04-15T05:24:59Z</created><summary>視力というのは、目で物体を識別する能力のことをいいます。視力が低下する理由には、色々考えられますが、屈折異常、調節異常で視力が低下した場合は、屈折矯正を行うことで視力を回復させることは可能です。ただし、なんらかの病気で視力が低下した場合には、その要因を...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>眼科治療の現在</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[視力というのは、目で物体を識別する能力のことをいいます。<strong>視力が低下</strong>する理由には、色々考えられますが、屈折異常、調節異常で視力が低下した場合は、屈折矯正を行うことで視力を回復させることは可能です。ただし、なんらかの病気で視力が低下した場合には、その要因を取り除かない限り、視力回復は難しいのが現実です。<br />
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目の治療は目覚しく進歩しています。手術やレーザー治療、<strong>人口水晶体</strong>、<strong>角膜移植</strong>、コンタクトレンズ、薬物治療などです。<br />
なかでも現在、注目されているのが、レーシックです。<br />
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<strong>レーシック</strong><br />
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「レーシック」というのは、角膜屈折矯正手術の一種です。目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射して、角膜の曲率を変えることによって視力を矯正する手術をいいます。<br />
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方法としては、マイクロケラトームとよばれるカンナのような機械で角膜の表面を薄く削り、ふたのような「フラップ」を作り、めくります。そこにエキシマレーザーを照射して、角膜の一部を蒸散させるのです。その後、フラップを元の位置に戻して、フラップが自然に接着するまで待ちます。約2〜3分です。<br />
角膜の中央部が薄くなるため、角膜の曲率が下がり、凹レンズを用いたのと同じ効果が現れ、近視が矯正され、視力回復が期待できるのです。また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節することで、乱視の矯正も可能となります。<br />
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マイクロケラトームの代わりにレーザー・・・イントラレーザー・・・によってフラップを形成する方法もあります。]]></content></entry><entry><title>近視</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474786" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474786</id><issued>2008-04-15T14:23:23+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:23:23Z</modified><created>2008-04-15T05:23:23Z</created><summary>近視の人は、眼球が普通の人よりも大きく、眼軸が長くなっているのが特徴です。それを縮めることは不可能です。しかし角膜の屈折を変えることで視力を回復させるのが、「放射状角膜切開術」というものです。

しかしこの術法の場合、近視が回復または軽減するという利点...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>近視</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>近視</strong>の人は、眼球が普通の人よりも大きく、眼軸が長くなっているのが特徴です。それを縮めることは不可能です。しかし角膜の屈折を変えることで視力を回復させるのが、「<strong>放射状角膜切開術</strong>」というものです。<br />
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しかしこの術法の場合、<strong>近視が回復</strong>または軽減するという利点はありますが、その危険性があることも確かです。たとえば、かなり深く傷つけないと屈折度が変わらず、しかも屈折度が安定せずに、遠視になる人がいるのが現実なのです。これらの危険性を考慮したうえで、また長い目で見て本当に必要かどうかをよく考えて、手術を受けるかどうかを判断すべきです。<br />
日本人の場合、裸眼視力は0.1くらいの人が多いです。これらの人が老眼になると、近いところはかえってめがねなしで見えるようになる、という利点があることをご存知でしょうか？<br />
レーザー手術を受けた場合、術後は両眼共に1.0以上の裸眼視力が得られることがあります。しかし40代半ばぐらいから老眼を自覚するようになり、老眼鏡が必ず必要となります。したがって、レーザー手術で近視が改善しても、めがねは必要だということです。<br />
放射状角膜切開術の場合も、当然、度の安定しないお子さんには勧められません。また度の安定したおとなの方でも、老眼になったあとのことを考えると、危険を冒してまではたして近視手術で視力を回復させるべきかどうか、よく熟慮する必要があるのではないでしょうか。]]></content></entry><entry><title>視力回復の治療法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474785" /><id>http://lasik.jouhoukan.biz/?eid=474785</id><issued>2008-04-15T14:16:16+09:00</issued><modified>2008-04-15T05:16:16Z</modified><created>2008-04-15T05:16:16Z</created><summary>現在、眼科領域の治療は目ざましく進歩しています。コンタクトレンズ、手術、レーザー治療、人口水晶体、角膜移植、薬物治療など、選択肢が広がりつつあります。視力はどれほど回復するのでしょうか、また目の病気はどこまで治せるのでしょうか。しかし、まだ歴史が浅い分...</summary><author><name>admin</name></author><dc:subject>視力回復の治療法</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[現在、眼科領域の治療は目ざましく進歩しています。コンタクトレンズ、手術、レーザー治療、人口水晶体、角膜移植、薬物治療など、選択肢が広がりつつあります。視力はどれほど回復するのでしょうか、また目の病気はどこまで治せるのでしょうか。しかし、まだ歴史が浅い分、安全な術法が確立していないものもあります。<br />
安全で、確実に治療、改善するためには、どのようなことに留意する必要があるのでしょうか？<br />
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たとえば、最近、<strong>視力回復</strong>の有効な方法として、<strong>レーシック手術</strong>が注目されています。しかしレーシックの安全性、有効性をうたう眼科医院でさえ、手術に関する承諾書で以下のような注意点をあげています：<br />
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「術前に近視が強い人の場合特に、暗いところや夜間に見え方が良くないことがある・また夜間に、明るい光の周辺に輪状のもやがつく（ハロー）、夜間の照明が眩しい（グレア）、放射状に光が見える（スターバスト）ことが、ある。」<br />
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さらに、「感染等によって重度の視力低下をまねく恐れがある」とさえ述べています。<br />
そして「レーザー手術が人間の目の治療に応用されるようになって、約20年経つもの、すべての合併症を把握することは不可能であり、承諾書に書かれた問題や合併症以外のことが起こりうることをご了承ください」と述べています。<br />
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めがねやコンタクトレンズなしの生活がどれほど快適であるかは、日ごろ、特に運動時などに不自由を感じていらっしゃる方なら痛感していらっしゃることでしょう。しかし、まだこのような「不確実な段階」であることを考え、その利点とリスクを考えて、納得のいく視力回復方法を選択することが大切です。]]></content></entry></feed>